タグ別アーカイブ: news

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ホンダ・オーストラリア 新型シビックハッチバックオレンジ・エディションを発売 ホンダ・オーストラリアは、新型シビックハッチバックの発売を記念し、 シビックハッチバック... 続きを読む

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新型シビックタイプRの価格を発表! 英国での価格は30,995ポンド(約454万円)から! UKホンダは7月より販売を開始する新型シビックタイプR... 続きを読む

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新型シビックタイプR イギリスより続々と出荷されている模様! イギリス・スウィンドン工場近くの道路で出荷中の新型シビックタイプR... 続きを読む

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新型シビックタイプR ツーリングモデルに加えより安価なベースモデルが追加!? いよいよ販売間近に迫ってきました新型シビックタイプR... 続きを読む

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7,000円でS660を白ナンバーに変更できるサービスが開始!! 国交省は、2019年に開催されるアジア初の「ラグビーワールドカップ2019」を記念した 車のナンバープレートの交付を2017年4月3日(月)より開始しました。   日本全国12か所でも開催が決まっているラグビーワールドカップ... 続きを読む

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新型シビックSi「クーペ」「セダン」共に、 4月6日YouTubeにて発表! 2016年11月、ロサンゼルスオートショー直前に発表された新型シビックSiプロトタイプが、 遂に市販モデルとなって今月6日、YouTube上で世界初デビューを果たします!   ホンダは2015年末より、セダン、クーペ、ハッチバック、タイプRと続いて発表されてきた 10代目シビックシリーズ最後の大物「Si」の市販モデルを、4月6日の午前8時よりYouTube上にて 初公開すると発表しました。 セダン、クーペ共にリリースされるSiは高性能の1.5Lターボエンジンを搭載し、従来のモデルに 比べショートスローク化された6速マニュアルトランスミッション、アクティブダンパーシステム、 ヘリカルLSDなどが搭載されます。 また、以前リークした情報によると、シビックSiのトルクは192... 続きを読む

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ホンダ、最新のドライバーコミュニケーションホーンシステム 「絵文字ホーン」を開発!! USホンダは4月1日、最新のドライバーコミュニケーションホーンシステム、 「絵文字ホーン」を開発したと発表しました!   Honda... 続きを読む

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新型シビックSiのトルクは 260N・m(26.5kgf・m)となる事が明らかに!! 来月のニューヨークオートショーでデビューする予定の新型シビックSiのトルクが 明らかになりました。 ホンダからユーザーに送られてきたシビックSiに関する新たな情報メールで明らかにされた シビックSiのトルクは192... 続きを読む

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大学生が8万円でホンダ「シビック」を オートパイロットカーに改造! アメリカ・マサチューセッツ工科大学の科学技術誌MIT Technology Reviewによると、 アメリカのネブラスカ大学4年のBrevan... 続きを読む

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新型シビックタイプR 3本出しマフラーの機能について  現在スイスジュネーブにて開催中のジュネーブモーターで世界デビューを果たした 新型シビックタイプR量産モデル。 2017年夏のリリースを目標にイギリスのスウィンドン工場で生産され、世界各国で販売される 新型シビックTypeRは、先代FK2よりターボ化され、タイプR初の300馬力を超える ハイパワーマシンとなりました。 新型シビックR(FK8)ではホンダ最強のパワーを発揮する580馬力のNSXに次ぐ320馬力を 発生し、FK2を凌ぐポテンシャルを秘めていると言われています。 そのスタイリングはもちろんですが、大きく目を引くのはやはりセンターから出る3本出しの マフラーではないでしょうか。 FK2のデュアルタイプからセンターへ変更されたマフラーにはデザインの他にも 3本それぞれのフィニッシャーに機能があり、低回転時ではダイナミックな轟音を作り出す為に、 3本それぞれから排気されます。 中間および高回転域では、ミドルパイプは一定の負圧を生成し、キャビン内に発生する騒音を低減 、排気音を増幅させ、タイプRらしいサウンドを演出するとの事です。 排気流量を制御することで、特定の運転条件下で発生する騒音を抑える事が出来、 エキサイティングなエキゾーストノートだけではなく、コンフォートモードと組み合わせる事で、 長距離移動も快適なドライブが可能となっています。 ... 続きを読む