カテゴリー別アーカイブ:

img_1-e1448792432746.jpe

ポルシェよりも速い、世界最速軽自動車250馬力「Today」がクラッシュ!      ポルシェも抜き去る黄緑Todayはやっぱり今年も速かった!!   世界最速Todayと、既に数年前から、その方面では超がつくほど有名なToday。 ホンダオート岡山さんのデモカーでもあるTodayは、E07Aエンジンを搭載する、 歴とした、軽自動車です。   しかしそのエンジンは、ホンダビートや、JA4... 続きを読む

Rezvani-BEAST-Red-copy2-e1448668917938.jpg

ホンダエンジンを持つ最強のVTECマシン「Rezvani Beast」   700馬力の 「Beast X」が登場!!      Rezvani Beastは、アメリカカリフォルニア州オレンジカウンティーに拠点を置く、Rezvani... 続きを読む

35724ad29a1da959b7980ba28c34aa39-680x452-e1448320970330.jpg

 シビックタイプRついに日本の公道デビュー!    新型シビックTypeRが早くも公道デビューしたと「Carトップ」さんが伝えています。 シリアルナンバーは「0」の、日本公道走行第一号となる新型シビックR! 早速、筑波山でのインプレッションを伝えています。 以下引用 時速50km/hで6速1250回転からでも加速体制に入る! エンジンのフィーリングだが下からトルクがモリモリ立ち上がるので、低回転で流して走っても乗りやすい。ズボラ運転のように50km/h・6速では1250rpmとなるが、この回転域でもアクセルを踏んで過給が始まれば加速体勢に入ってくれる。さすがに6速1000rpmあたりだとぐずるものの、想像以上にフレキシブルで扱いやすいエンジン特性だと感じた。   「タイプR史上初のターボエンジン」となり野太いエキゾーストサウンドとなり特徴的な印象を受けた。まるでスポーツマフラーに変えているかのようなサウンドを放つ!   新型シビックタイプRは意外にも許容範囲の中にある。大きなうねりのあるような路面ではさすがに跳ねる感覚はあるものの、街乗りは苦にならない。ちなみに「+R」モードを押してみると、先代シビックR並みの硬さに激変する。こんなに変わるの!? というくらいだ。 11月26日発売のCARトップ1月号では話題のシビックタイプRの試乗特集を掲載しているそうです。 SauceWeb... 続きを読む

IMG_7039.jpg

 新型シビックセダンが早くもカスタムされる!      今月12日より、全米でリリースが開始されました新型シビックセダン。そのシビックセダンが早くもモディファイされて登場! 以前ご紹介しました、SEMA... 続きを読む

f68e6d458d93e660fa54a4975f7129c9.png

  ドラレコ動画 トラックがS2000に突っ込む。      トラックがS2000に突っ込む動画を発見したのでシェアさせて頂きます。 高速を走行中のトラックの前にS2000が車線変更、その後渋滞に気づき、フルブレーキをかけるも間に合わず、、、 と言った動画。 S2000の車線変更もだいぶ手前ですし、トラックの運転手も気づくのが遅かったのかどうかは、分かりませんが、 トラックの制動距離が長い事は確かですね。 「車は急に止まれない」とはよくいいますが、トラックは更に止まれない! 皆様も、トラックの前を走るときは気を付けましょう。 と言うよりトラックの前は走らない方が無難かもしれませんね。   ... 続きを読む

hondaridgeline-ldr03-kgp-ed-1-e1448014203906.jpg

   2017新型リッジラインのスパイショット      第二世代となる、新型リッジラインのカモフラージュボディーが公開されました。  新型リッジラインは、従来のモデルで指摘されていたピックアップトラックとしての能力の低さ、主に(非力なエンジン、牽引能力不足、モノコックボディの耐久性不安、短い荷台)などの不満を解消すべく、従来のモノコックから、オフローダーとしての能力を高めるため、より頑丈で耐久性のあるフレーム構造へと変更。 また、2016パイロットと同じV6... 続きを読む