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  次期TypeRと噂のシビックハッチバックの動画をスパイショット!        先月、スペイン・グラナダで目撃された次期シビックTypeRと噂のモデル。 数々のメディアに取り上げられ、そのほとんどがこれは「次期シビックTypeR... 続きを読む

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  VTECサウンドとカバのオラナが完全に一致!!(笑)   えっウソでしょ?って思ってしまう様なホント(笑) カバのオナラがもはやVTEC(笑) もうVTECにしか聞こえない(笑) いや、もうこれからVTECがオナラにしか聞こえない(笑)どうしてくれるんだ(笑)   どうやらカバにはB16Aが積んであるらしい   こちらがカバのオナラ   マジだった   ... 続きを読む

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F1第14戦日本GPの決勝      2015年のF1第14戦日本GPの決勝レースが27日に鈴鹿サーキットで行われました。 結果、優勝はルイス・ハミルトン選手(メルセデス)! マクラーレン・ホンダはフェルナンド・アロンソ選手が11位、ジェンソン・バトン選手は16位という結果になりました。  予選ポールポジションのニコ・ロズベルグ選手(メルセデス)と。2番手ハミルトン選手はサイド・バイ・サイドで1コーナーへ。そのまま2コーナーを抜け、ハミルトン選手が強引に抜きに出てトップへ立ちます。そこからはトップを独走。 昨年に続く、鈴鹿連覇に、今シーズン8勝目を挙げました。これはアイルトン・セナに並ぶ通算41勝目。歴代4位となりました。因みに1位はシューマッハ選手の91勝。    ハミルトン選手に抜かれたロズベルグ選手はそのままセバスチャン・ベッテル選手(フェラーリ)とバルテリ・ボッタス選手に(ウイリアムズ)抜かれ4位となりますが、17周目にボッタス選手を抜き返し3番手。その後も少しずつベッテル選手に迫り、2回目のピットストップで見事逆転。メルセデス勢にとってはベルギーGP以来のワン・ツーフィニッシュとなりました。 3位にはベッテル選手が入り、表彰台を獲得!     マクラーレン・ホンダは12番グリッドからスタートしたフェルナンド・アロンソ選手、14番グリッドからスタートしたジェンソン・バトン選手ともに粘り強い走りを見せましたが、結果アロンソ選手が11位、バトン選手が16位でフィニッシュ。ポイント獲得はなりませんでした。 アロンソ選手は、1周目に発生したアクシデントにより9位までポジションを上げますが、ホンダのパワーユニット、ERS(エネルギー回生システム)のデプロイメントのパワー不足、ストレートスピード不足により、後続マシンに為す術もなく抜かれる展開に。   思わずアロンソ選手の怒りが爆発!   「GP2のエンジンかよ!... 続きを読む

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 EGシビック、インテグラの解体作業が可哀想すぎる…      数年前の動画を発見。そこにあるのは数台のEG6にDC2。 解体作業の動画なのですが、その車の潰されっぷりが可哀想すぎましたので、ご紹介させて頂きます。 十分現役で走れそうなEG6のエンジンをクレーンの爪で引きちぎる映像が衝撃的です。  まだまだ綺麗なのになんで潰すの?って思ってしまう映像ですが、実はこれアメリカ カリフォルニア州で起きた事がきっかけでこうなったのです。 その理由とは、なんとストリートレース! パーツを盗んだり、違法な改造、更に非合法なドラッグレースをしていた為に逮捕され、その見せしめにカリフォルニア州の警察によって車を潰されたのだそうです。 何とも日本では考えられないお仕置きですね。。。 いくら違法といえ、何も潰さなくてもって思ってしまいます。勿体ない! ドライバーはさておき車が可哀想ですね。。   ... 続きを読む

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 えっ 何なのこのEG?(笑)   車がベースなのかバイクがベースなのか分からない(笑) // Weight reduction, bro.CarThrottle.com Posted by Car Throttle on 2015年9月25日 // Weight reduction,... 続きを読む

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   F1新たなクローズドコックピットの提案。        F1第14戦日本GPもいよいよ開幕へとせまり、7年ぶりのホンダのホームコース、鈴鹿での戦いに一ホンダファンとして今から胸が高鳴ります! ホンダの勝利を願う気持ちはもちろんですが、やはり一番避けたいのは事故です。    先月3日、インディカードライバーのジャスティン・ウィルソン選手が事故で亡くなった事、またF1でもジュール・ビアンキ選手が同じくレース中の事故で亡くなったことと、非常にショックな事故が続きました。    これを機にオープンコックピットの安全性に関する議論が勃発。 オープンコックピットからクローズドコックピットにすべきだという声が多くなってきました。    マクラーレンホンダのドライバーフェルナンド・アロンソ選手ジェンソン・バトン選手もクローズド推奨派で、ジェンソン・バトン選手は戦闘機スタイルのキャノピーの導入を真剣に検討すべきだと主張しています。      F1がクローズドコックピットにならない理由2つ   その一つとして挙げられるのが、ずばり美観の問題。F1の50年以上ある歴史の中でフォーミュラーはオープンコックピットと言う概念。これを変えるとそれはF1と呼べるのか?などとまで言われているようです。なんとも曖昧ですね。 そしてもう一つがクローズドにしたことによる安全性の問題。例えばキャノピーで覆ったり、ドライバーの頭上にロールバーのようなものを追加した場合、それが妨げになり事故が起きた時にドライバーが脱出できなくなるのでは?と言われています。    それでもやはり今回続いた事故により、FIAもクローズドコックピットへのアイディアを検討しているそうです。 1つは、ドライバーの頭上をステーで覆う形。 1つは、キャノピーの導入。 F1の歴史は重要ですが、やはりドライバーを第一に考える事が重要ですね。        そんな中モータースポーツファンであり、クローズドコックピット案へ賛成派のフランス人デザイナー Andries... 続きを読む