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 待ちに待った『Honda原点コミック』の第二弾が公開されました!! Vol1では「夢のはじまり」無線機の発電用エンジンを利用して、それを自転車につけると言う発想から、1947年初めての自社エンジンの開発。通称エントツ式エンジンを作ります。 これを改良して生まれたのが50cc、0.5馬力の2サイクル「A型エンジン」その開発から初めてのレースに参戦するまでが描かれています。 そしてVol2.本田宗一郎 藤沢武夫との出会い。運命の出会いです。 English   【エピソード一覧】順次公開予定Vol.1 夢の始まりhttps://youtu.be/EMNnWjr2oywVol.2 二つの夢が出会う ~本田宗一郎と藤澤武夫~https://youtu.be/3jeaE20PsCIVol.3 経営の危機とマン島出場宣言2015年7月公開予定Vol.4 いざアメリカへ ~巨大市場を開拓せよ~2015年8月公開予定Vol.5 来た、見た、勝ったhttps://youtu.be/Yd3rsi4WnkQエピローグ ~旅立ち~2015年9月公開予定 ... 続きを読む

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 このNSX道路が完全に冠水しているにも関わらずガンガン突き進んでいってます! 普通、冠水道路に入るとエンジンが止まってしまいますが、このNSXは止まることなく冠水道路を脱出!! これはNSXのエアダクトは上にあり、アクセルを緩めることなく走り続けたからよかったのだ。 これから梅雨の時期は雨も多く、道路が冠水することも多いでしょう。 そこで、もしも冠水道路に直面した時の対処法をご紹介。   まず1番にお勧めするのは素直に迂回すること。それほど水にはリスクがあります。 しかしどうしても迂回できない場合、渋滞で戻れない、男として引けないwなど行くしかないという状況もあるでしょう。 そんな時はまず、前の車が通過できるかを確認します。間違っても続いて侵入しないこと! エンジンが停止する理由は大きく分けて3つあります。   1、マフラーから水が入り排気できなくなりエンジンが止まる。 2、電気系統がやられる。 3、吸気ダクトから水を吸ってしまう。 1のマフラーから水が入って止まるという事は排気ガスの出口を水で塞ぐ事でエンジンが排気できなくなりエンジンがストールする為です。 2は文字通り電気系統、デスビやコンピューターが水でやられるため電気が落ちます。 3これは一番痛手になってしまいます。水を吸気ダクトから吸うことで、水がエンジン内部、燃焼室に侵入します。通常エンジンはガソリンと空気を圧縮して燃焼させとおり、空気は圧縮することが出来ますが、水は圧縮することが出来ません。しかしエンジンは回り続けているので無理やり圧縮しようとします。この時この圧力の逃げ道がない為、全ての力がコンロッドにかかってきます。 コンロッドは限界以上のパワーを受け曲がります。 これをウォーターハンマーと言います。   これは私前職で何台もオーバーホールしてきました。 エンジンの回転数が低い場合コンロッドが曲がる前にエンジンを止めてしまう為ここまで大事にならないこともありますが、一度燃焼室に水が入ると水を抜かない限りエンジンはかかりませんし、プラグもかぶっているのでこれも交換する必要があります。 この3に関しては上げるとキリがないほど色々なトラブルの原因を作ってしまうので要注意です。特にホンダ車のTYPERなどのクリーナー&BOXにはバンパーダクトからフレッシュエアーを引くため低い位置に吸気口があるものが多いのでさらに注意が必要です! なので、冠水道路を通過する場合、以上の事をクリアしていく必要があります。 前車がちゃんと通過できたかを確認してから(同じぐらいの車高なのかが重要。前がハマーH1などでは全く参考になりません)排気に水が入らないようにローギアで一定回転数以上回し続けて、水の抵抗は凄いので一度侵入すると止まらずに一気に抜けだしましょう。 そして吸気はダクトが低い場合は諦める方が間違いありませんが、どうしても俺は行く!と決心した方はエンジンルームからダクトを外して突撃してください。これでとりあえずダクトから吸うことはありません。突撃する場合万が一途中で止まった場合水圧でドアが開かない事がありますので窓は全開!! そして速やかに車を捨てて脱出してください。   が……前の車が止まった場合は絶対に行ってはいけません。 通過できたとしてもあくまでベストは迂回です!!     ... 続きを読む

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 NEWシビックRの0-260キロとトップスピードの動画があったのでご紹介。   さすがに速い!!! ターボ306hpは伊達じゃないです!! しかし300馬力だと、ギヤ比の関係もあるでしょうが、230kmまでは速いですが、6速に入れてから260キロまではさすがにきついです。そんなスピード出す事ないと思いますが… 最高速はメーターでは268キロとありますが、GPSでは259キロだそうです。   早くこの加速ほ体験してみたい!!! ... 続きを読む