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2017国産2リッターNAエンジン馬力ランキングTOP10!! YOUTUBEのくるマニアChannelさんの動画より、先日ご紹介しました 「2017年3月現在、日本国内で販売中の2リッターエンジンを搭載する市販車の 最高出力ランキングTOP10」に引き続き、 「2017国産2リッターNAエンジン馬力ランキングTOP10!」が公開されていましたので、 シェアさせて頂きます!   HONDA乗り、VTECユーザーであるならば、何を今更、、、と言ったランキングですが、 分かっちゃいるけどやっぱりホンダは凄かった!!(笑)   TOP5はホンダの独壇場! もはやチートと言えるほどNA... 続きを読む

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新型シビックSiのトルクは 260N・m(26.5kgf・m)となる事が明らかに!! 来月のニューヨークオートショーでデビューする予定の新型シビックSiのトルクが 明らかになりました。 ホンダからユーザーに送られてきたシビックSiに関する新たな情報メールで明らかにされた シビックSiのトルクは192... 続きを読む

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NSXにダイヤモンドペンタゴングリルを採用!? アメリカのAcuraconnectedさんより、新世代のアキュラデザインに採用されている ダイヤモンドペンタゴングリルを採用した新型NSXのレンダリング画像が公開されました!   もちろんホンモノではなくフォトショップにより加工した写真ですが、Precision... 続きを読む

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新型シビックTypeR 米国での販売価格は400万円前後となる模様!! 今年のジュネーブモーターショーで世界初公開を果たした、新型シビックTypeRの アメリカでの販売価格が3万ドル台半ばに設定される事をアメリカンホンダが明らかにしました。   と言っても幅がありすぎてはっきりした価格は今のところアナウンスされていませんが、 仮に3500万ドルを現在のレートで日本円に換算すると394万円、約400万円辺りになるのではと 予想されています。 アメリカでは来月のニューヨークオートショーで米国デビューを果たし、春には全米でのリリース を開始すると発表されている新型シビックタイプRですが、やはり気になるのは日本での 販売価格ですね! 400万を下回る事はなさそうですが、500万は切ってくるのではないでしょうか。 発表が楽しみです!! source http://hondanews.com/releases/the-wait-is-nearly-over-new-2017-honda-civic-type-r-makes-global-debut-at-geneva-motor-show 関連記事: ホンダ、新型シビックのプロモーション映像を公開! HONDA... 続きを読む

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新型シビックのプロモーション映像公開! マケドニア共和国のHONDA MacedoniaのYOUTUBEチャンネルから、 公式と思われる新型シビックハッチバックとタイプRのプロモーション映像が公開されました。   サーキットを爽快に走るセダンとタイプRが美しい映像は、約30秒の5ドアハッチとタイプRの2台の 映像に加え、2台が登場する約3分のフル映像が公開されています。 ... 続きを読む

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大学生が8万円でホンダ「シビック」を オートパイロットカーに改造! アメリカ・マサチューセッツ工科大学の科学技術誌MIT Technology Reviewによると、 アメリカのネブラスカ大学4年のBrevan... 続きを読む

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新型シビックタイプR 3本出しマフラーの機能について  現在スイスジュネーブにて開催中のジュネーブモーターで世界デビューを果たした 新型シビックタイプR量産モデル。 2017年夏のリリースを目標にイギリスのスウィンドン工場で生産され、世界各国で販売される 新型シビックTypeRは、先代FK2よりターボ化され、タイプR初の300馬力を超える ハイパワーマシンとなりました。 新型シビックR(FK8)ではホンダ最強のパワーを発揮する580馬力のNSXに次ぐ320馬力を 発生し、FK2を凌ぐポテンシャルを秘めていると言われています。 そのスタイリングはもちろんですが、大きく目を引くのはやはりセンターから出る3本出しの マフラーではないでしょうか。 FK2のデュアルタイプからセンターへ変更されたマフラーにはデザインの他にも 3本それぞれのフィニッシャーに機能があり、低回転時ではダイナミックな轟音を作り出す為に、 3本それぞれから排気されます。 中間および高回転域では、ミドルパイプは一定の負圧を生成し、キャビン内に発生する騒音を低減 、排気音を増幅させ、タイプRらしいサウンドを演出するとの事です。 排気流量を制御することで、特定の運転条件下で発生する騒音を抑える事が出来、 エキサイティングなエキゾーストノートだけではなく、コンフォートモードと組み合わせる事で、 長距離移動も快適なドライブが可能となっています。 ... 続きを読む